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NPO法人「全世代」からのお知らせ

NPO法人「全世代」からのお知らせです

2015年10月に弁護士 堀田力氏、評論家 大宅映子氏、東大名誉教授 桐野 髙明氏、予防医学者 石川 善樹氏、IT企業社長 石濱 人樹氏、コンサルティング会社社長 高津 晶氏、名誉WHO西太平洋世界保健機構の尾身茂氏、らが代表理事となって、「若い人々が将来に希望を持てる社会」を目指すため、NPO法人「全世代(http://zensedai.org/)」を立ち上げました。

この度、NPO法人「全世代」は、深刻な問題になっている「待機児童」問題解決のため、現在病院の職員の子供達だけに利用されている全国2700の病院内の保育所を、地域住民に開放するプロジェクトを、クラウドファンディングのREADYFORと共同で11月1日から開始することになりました。

多くの方々から一口5000円からの支援を募集し、トータル1200万円を集め、本プロジェクトの運営資金として使わせて頂きたいと考えています。

そこで、今日は2つのお願いがございます。
(1)皆さん自身に1口5000円のご寄付を、ぜひお願いします。下記の方法(☆)でお願いします
(2)またできるだけ多くの友人、知人にhttps://readyfor.jp/projects/zensedaiを紹介して協力を呼び掛けて頂けると幸いです。

(☆)まず、https://readyfor.jp/projects/zensedaiをクリック願います。案内に従って進み、クレジットカード番号を入力、支援額を選ぶと、ネット決済で支援金が支払われる仕組みです。よくお読みになり、納得されたうえでのご支援を、宜しくお願い致します。

ご不明の点がありましたら、①電話でNPO法人「全世代」=03-3511-5233、または②メールで「全世代」事務局=jim@zensedai.orgまでお問合せお願いします。宜しくお願いします。

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独立行政法人 地域医療機能推進機構
(JCHO)
理事長  尾身 茂
〒108-0074 東京都港区高輪3-22-12
URL:http://www.jcho.go.jp
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2016.11.02 | Comments(0) | Trackback(0) | お知らせ

特訓第三弾

【総合的診療を学ぶ特訓ゼミ第3シリーズ】のお知らせです。

趣旨:茨城県地域医療支援センター特別講師(JCHO本部顧問)である徳田安春の総合監修により、「臨床推論8番勝負」と題して”実践志向”であり、
かつ”グローバルな視点”から、”徹底した臨床推論能力の習得”をテーマとする講義・グループ討議・ケースカンファレンスを行います。

概要

期 日:平成28年11月12日(土)~13日(日)
場 所:オーシャンビュー大洗(茨城県東茨城郡大洗町東光台8234-1)
対 象:全国の若手医師・医学生
定 員:80名

参加費:医師・医学生ともに8,000円
※内規に準じた、交通費を受付時に支給いたします。

募集期間:平成28年11月4日(金)まで
※ご参加者には、平成28年10月31日(月)より順次、ご参加受理のご案内を申し上げます。
上記の定員を超過した場合は、ご参加が叶わない場合がございます。

内容

~臨床推論8番勝負~
茨城県内を代表する医師が、総合診療、小児、外科、救急、循環器、呼吸器、消化器、神経内科における選りすぐりの症例をもとにカンファレンス形式のゼミを実施いたします。

スケジュール予定

11/12(土)

12:30~ 受付オーシャンビュー大洗1Fロビー

13:00~13:15 オリエンテーション

13:15~13:45 開講講座
茨城県地域医療支援センター
特別講師
徳田 安春 氏「呼吸器疾患のフィジカル診断」
明日からつかえる実践的フィジカル診断「技」を習得します。

13:45~18:35 8番勝負①~⑤

【8番勝負】 ※開講順と企画は、決定次第更新いたします。

・茨城県立中央病院 美崎 昌子 氏
※企画中

・土浦協同病院 渡辺 章充 氏
「小児の救急外来診療;熱とけいれん発作への対応を中心に」
小児科救急外来を受診する多くの症例が一次救急です。有熱性のけいれん発作もほとんどが熱性けいれんであり軽症です。けれど、だからこそ、その中から緊急度・重症度の高い症例を見つけ出すことが重要です。保護者の不安・希望にも配慮しながら進めていく、小児救急診療の実際を一緒に学んでみましょう。

・筑波大学総合診療グループ/ 水戸協同病院 総合診療科 五十野 博基 氏
「診断に思いを馳せる」
外来にはどんな患者がどんな症状で来るのか全くわからない。それでも我々はとりあえず診断の当たりをつけ、方向性を決めなくてはならない。ぶっつけ本番で考えてみよう。

・日本医科大学千葉北総病院 小田 有哉 氏
「乗用車の単独事故、高エネルギー外傷でDrHeli要請」
乗用車単独事故。高エネルギー外傷のため、覚知にてDrHeli要請となりました。
あなたはフライトドクターです。現場まで何を考え、何をしますか?
現場で何を考え、何をしますか?救急外来で何を考え、何をしますか?
時間軸を意識し、鑑別診断をあげ、治療をしていきましょう。

・株式会社日立製作所ひたちなか総合病院 檜山 和寬 氏
「自験例:身体所見が導いた真の診断」
疑問があれば診断を見直す、身体所見や「印象」という第六感も重要であるという原則を痛感出来た症例を経験しました。一緒に議論しましょう。

・茨城県立中央病院 清嶋 護之 氏
※企画中

・常陸大宮済生会病院 永田 博之 氏
「『おなかが痛ーい』に愛の手を・・・腹痛のあれこれ」
救急、外来、病棟で・・・(家庭を持ったらおうちでも)、誰でも必ず診るのは腹痛です。まず、患者の痛みに、愛を持って向き合うことで、方針が見えてきます。
みんなで腹痛を考えていきましょう。

・東京医科大学茨城医療センター 山﨑 薫 氏
※企画中

18:35~19:45休憩(部屋入り・入浴など)

19:45~21:30交流会

11/13(日)9:00~11:508番勝負⑥~⑧

12:00~13:00昼食※オーシャンビュー大洗内

13:00~14:00講義
Cornell University
Mr. Richard Birrer
What's New in Emergency Medicine

※上記スケジュールは現時点での予定であり、当日までに変更となる場合があります。

講義内容の詳細はこちら(PDFダウンロード)
http://jimukyoku.co.jp/ibaraki-tokkun/doc/tokkun_3rd_series.pdf

申し込みはこちらです。
https://pro.form-mailer.jp/fms/fd78229f107986

2016.10.12 | Comments(0) | Trackback(0) | お知らせ

セミナーのお知らせです

☆第1回東千葉GIMセミナーのご案内☆

2016年10月9日(日)に画期的な総合内科セミナーを東千葉メディカルセンターで開催します。

東千葉メディカルセンターは、地域医療の救世主として2年前に開設された新しい病院で、千葉大学医学部附属病院の臨床教育センターです。

今年度私の愛弟子の金井貴夫先生が総合診療科を立ち上げ、今後教育病院のメッカになっていくでしょう。

セミナーには、千葉大学総合診療科の生坂教授も参戦され、私も今からワクワクしております。

セミナー概要は下記の通りです。

同総合診療科では、後期研修医・フェローを募集中のようですので、セミナーへの参加の他、新しい地域医療の創造に興味のある方は是非検討してみてはいかがでしょうか?

セミナーでは、パッションあふれる若者、総合診療医のご参加をお待ちしております。

東金の地でともに学びましょう!



*****「第1回東千葉GIMセミナー」開催要項*****

【日時】2016年10月9日(日) 10:00-16:00(受付開始 9:30から)

【会場】千葉大学医学部附属病院東金九十九里地域臨床教育センター・東千葉メディカルセンター2階大講堂

【対象】医学生(4年生以上)・初期研修医・後期研修医(先着180名)

   指導医(20名:定員を超えた場合は調整させていただきます)

【参加費】1000円(昼食・お茶代)

【プログラム】(敬称略):9:30~受付

 10:00~10:05 開会の挨拶 平澤博之(東千葉メディカルセンター長)

 10:05~12:00 『症例で学ぶ診断方略』生坂政臣(千葉大学医学部附属病院総合診療科)

 12:00~12:10 休憩

 12:10~12:20 『東千葉メディカルセンターの臨床研修について』

 12:20~13:00 ランチョンセミナー『臨床推論でみる整形内科~肩・膝から~』金井貴夫(東千葉メディカルセンター内科)

 13:00~13:10 休憩

 13:10~13:50 『臨床推論ケースカンファレンス』金井貴夫(東千葉メディカルセンター内科)13:50~14:00 休憩

14:00~16:00 『ケースで考えるフィジカル診断』徳田安春(地域医療機能推進機構本部)

【主催】千葉大学医学部附属病院東金九十九里地域臨床教育センター・東千葉メディカルセンター

【申し込み・問い合わせ先】 seminar@tkmedical.jp まで

Eメールにて、件名「GIMセミナー参加」、本文に①氏名 ②メールアドレス ③勤務先名・所属科・卒業年あるいは大学名・学年をご記入の上申し込みください。

千葉大学医学部附属病院東金九十九里地域臨床教育センター・東千葉メディカルセンター 総務課 〒283-8686 千葉県東金市丘山台三丁目6-2
TEL:0475-50-1199(代表)内線2232



「第1回東千葉GIMセミナー」ポスターPDF(ご自由に拡散ください):http://www.tkmedical.jp/pdf/20160711.pdf

病院ホームページ:http://www.tkmedical.jp/index.html

交通アクセス:http://www.tkmedical.jp/hospital/outline.html#cont3

2016.07.24 | Comments(0) | Trackback(0) | お知らせ

オープンカンファレンスのお知らせ

オープンカンファレンス情報です!

総合内科・総合診療科の重要性がますます高まる中、JCHO神戸中央病院主催のオープンカンファレンスを行います。総合内科・総合診療科の知識とスキルを飛躍的にアップできます。

JCHO神戸中央病院の地の利を生かし、院内で症例検討を行ったのち、温泉宿で徳田先生を囲んでゆっくりと過ごします。
 ★ 総合内科 に興味のある方
 ★ 徳田先生 のレクチャーを受けてみたい方
 ★ 温泉 で疲れを癒したい方
是非御参加ください!

お問い合わせはコチラまで!!
JCHO神戸中央病院 総務企画課
E-mail:gim@kobe.jcho.go.jp

スケジュール
場所:JCHO神戸中央病院 2階会議室
日程:平成28年7月30日(土)
昼の部 @神戸中央病院
12時30分開場 13時開始
・症例検討
・特別講演 徳田安春
夜の部 @温泉宿
・特別講演 徳田安春
・夕食、宴会
       
平成28年7月31日(日)
       ・朝食後解散

対象:初期研修医中心
   ただし学生、後期研修医以上も可
   人数制限あり
費用:8000円(宿泊料として)

http://kobe.jcho.go.jp/h28オープンカンファレンス/

2016.07.07 | Comments(0) | Trackback(0) | お知らせ

緊急告知です。

第14回水戸医学生セミナーのおしらせ  

平成28年7月22日(金)・23日(土)一泊二日
内科と救急のエッセンスを体験しよう!!  チラシはこちら 

14回目を迎えるこのセミナーでは、大学の授業では決して学ぶことのできない、内科と救急のエッセンスをあなたに体験してもらいます。
臨床現場での身体診察、ドクターGさながらの鑑別診断、そして迫力あるメディカルラリーでみなさんのレベルアップを目指します。

【日程】平成28年7月22日(金)23日(土) 1泊2日
【場所】水戸済生会総合病院・水戸協同病院
【対象】全国の医学部の4年, 5年, 6年生
【定員】12名
(定員になり次第締め切らせていただきます)
【参加費】無料
(宿泊は当方で準備しますが、往復交通費はご負担下さい)
■コースディレクター■
 小林裕幸(水戸協同病院総合診療科)
 千葉義郎(水戸済生会総合病院循環器内科)

■参加申込・お問い合わせ ■
下記(1)~(4)を明記のうえ、
 entry@mito-saisei.jp までお申し込みください
(1)お名前(ふりがな) (2)学校名、学年 (3)ご住所 (4)携帯番号
自動返信メールが送信されますので、追って、担当者よりご連絡いたします。
電話の場合は、水戸済生会総合病院029-254-5151(代)総務課山本まで



病院HP  http://www.mito-saisei.jp/resident/mitoigakuseiseminar.html

病院のブログ  http://ameblo.jp/mitosa-re/

2016.06.05 | Comments(0) | Trackback(0) | お知らせ

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